





「みかんつくりの名人」
のひとり、土居さん一家の
みかん栽培の様子。
長年ジュース作りに携わった信用と経験で
町内で指折りの「名人との契約」に成功し
「究極のみかんジュース」を
生産することが出来るようになりました。
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| あけはま独特の 石垣の段々畑は、 急斜面です。 その作業はとても大変。 |
収穫は家族総出。 家族と共に何十年と 同じ時間を過ごした みかんの木から、 感謝の心を持ち 収穫します。 |
急斜面では、 モノレールが大活躍。 山肌にへばり付くように 設置されています。 |

燦々とふりそそぐ太陽。 |
海からの照り返す反射光が |
日中に暖められた段々畑の石垣は |


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果汁を前もってしぼり、濃縮して保存。
【(生産者の)メリット】
みかんを搾った日が生産日ではなく、 |
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愛媛のみかんだけではないようです…
輸入された海外の安価な果汁を混入させて |
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味や風味を安定させる為に様々な添加物が
香料にいたっては、科学物質の組み合わせ
農産物加工品のみかんジュースがまるで |

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みかんの美味しさ、とことんまで引き出せないだろうか?
そんな製造現場からの声からはじまりました。
みかんの美味しさは果肉部分だけではありませんでした。
外皮や内皮には、おいしい成分や高い栄養価、
ポリフェノール成分が多く含まれておりました。
従来の果肉だけの製法では、皮の部分を廃棄して
ただ果肉だけの果汁でジュースを搾っていました。
それには、沢山の問題がありました。
みかんの外皮には 残留農薬の可能性があり
また皮ごとしぼると油分が多く含まれ
渋い美味しくないジュースができてしまうのでした。
契約農家にジュース専用の安全なみかんを
作ってもらおう!
その結論に達してから、
契約農家へ栽培方法の指導・助言をし、
時には、夜遅くまで激しい討論をして
意見をぶつけ合う日々もありました。
本年度ようやく、収穫にこぎつけることができました。
そのみかんを 念入りに念入りに洗浄洗浄を繰り返し、
機械搾りだけでなく
さらに「手搾り工程」を設けたました!!
機械搾りでググッと圧力を掛けすぎると、
搾汁量は多くなりますが余分な油分多くでてしまします。
そこで 手搾り工程を入れ丁寧に優しく搾ることで、
本当に美味しいジュースに仕上げることができたのです。

いままで飲んでいたジュースはなんだったのでしょう!
本当のみかんジュースに出会えました。 (松山市 男性)
子供に飲ませても安心です。というより
親子で取り合いになってあっという間に飲んでしまいました! (広島市 女性)
そのまんま、ほんとうにみかんを食べている様に飲めました。 (山口市 男性)
濃い、とにかく濃いです。果物ジュースの王様に出会えました。 (千葉市 男性)


「あけはま まるしぼりジュース(温州みかん)・
伊予柑 丸搾りジュース」 化粧箱入り2本セット
AK-2 \2,310 (本体 \2,200)
【内容物】 温州みかん 720ml×1本、 いよかん 720ml×1本
【化粧箱サイズ】 80×160×310cm
【化粧箱重量】 2,510g
JAN : 4510205711015
その他「単品」「3本セット」「4本セット」「6本セット」 もございます。
お気軽にお問合せください。

